合気観照塾東雲道場

第四十三回研究会稽古メモ

第四十三回研究会の稽古メモ

1 剣の手の内

  握らない。
  掴まない。
  左右の手は同じに動かない。
  交流である。
  握らないから、雷刀になる。
  呼吸と連動し易い。
  振り袖との連動。

2 鼠径部、骨盤の連動
  骨盤時計
  足の位置
  鼠径部の釣り

世話役です。

 今回は、宗匠の手の内を細やかに解説頂きました。
 
 今更ながら、そうだったのかと気付くことばかりです。
 


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# by shinonomeaiki | 2017-06-24 09:48 | 研究会 | Comments(0)

YSさんからの第四十三回研究会の稽古メモ

合気観照塾東雲道場 
世話役 様

   内容:K先生から「剣を上げる、下げる」の指導を受けた。
      (第四十三回研究会)
   期日:2017年6月11日(日)13時~

<指導1:食い込み>
@最初に 先ず 肩を使って コレコレ(膝を前に出す動作)をする。
@要は 内側を動かすだけなのですけれど、それによって骨盤も動きます。
@この手を付けるのですけれど、手を動かしてはダメなのです。

@これで、これの位置がここです。あまり広げない。広げたら肩に力が
 入って やった気がするが。
@それで 手はそのまま。肩の力を抜いて。肘。
@それから 右ひざを前に出す。そのときに こうならないように。
 こう 少し寄せて。
@それで、今度は 仙腸関節をこする様に。
@それから これ 12時方向。こう開いていって こうならない。
 これが3時方向。
@それで、ゆっくりと 吸って、緩めて、吐いて。 吸って、緩めて、
 吐いて。
@この手は、こう付いていっているだけ。
@しかも、ちょっと、  けど、足が真っ直ぐな場合に この内側を
 触ってみてください。これが、こういう感じで動きます。
@それで、永春拳なんかは そうですが、それで 少し先を内に
 いれます。すると、もっと ここが 分かりやすい。
@だから、ちょっと内側を意識するというのは、鈴木一郎選手の靴も 
 この谷を意識して薬指が。薬指だけを真っ直ぐにするという、ちょっと
 内股なのですが。それで、動かすと内股が意識しやすいのです。
@後ろから見ると、仙腸関節がきっちりと動いているか どうかです。
@ところが、こうやってしまうと、中心に寄らない。
@それで、また あとで、七刀のときの処理の仕方は言いますが、一応、
 普通にやれば、少し 薬指くらいが この線でいうと、薬指と踵の
 真ん中で ちょっとずれるくらいを意識して立ってください。
@先ず、手は30度を意識。これが そのまましぼめてこっちを動かす。
 それが6時と12時になって、入れ替わって12時、6時になって。
@又 力を抜いておいて 3時、9時。それで 呼吸。吸って、緩めて、
 吐いて。

<指導2:捩り込み>
@先ず、この時に こう逃げないで ここが こういう具合に 
 ちゃんと。それが、剣を持った
時に「捩り込み」になるのです。
@その時に倒れない。捩じりこみになります。こっちで操作をして
 いるというのが分かる。

@それが、ちょっと外へ抜いてしまうと「捩り込み」がずれる という
 のがわかります。
@だから、この中心で 手だけが こう動くのか、こう動くだけの話
 ですね。

@全て 手はこちら側に付いていって、只 上がったり下がったりする
 とか、捩じったりとかという。だから こっちが大事です。
@それで、左の股関節が固いと 左手が逃げているのです。 ここ 
 通過している。ここが ちゃんと こう食い込まないとだめだ。
 それで、この食い込みと肩の食い込みが一致するのです。

@それと、動物なんかは そうですけれど、四つん這いで こうやると
 いうのは、これと これが すごく大事。
@だから、相撲のテッポウというのは、 それの練習です。ちゃんと
 中心へ寄って両手は伸ばさない。ここです。ここ、一緒、まったく
 一緒。
@だから そういう動きが 全部 こっちからやっているのが 
 先ず1つ大事なのです。

<指導3:腹直筋を伸ばす>
@それから 今度は 腹直筋を伸ばす。腹直筋を伸ばすときに 恥骨を
 放り出して伸ばすのではなくて、後ろへ こう いわゆる 会陰
 があたった状態で 腹直筋を伸ばして肩の力を抜いて こう伸ばす。
 この状態が 基本的には 剣の振るのと一致してくるわけです。

@それを 振り上げようと思わないで ここで こっちを寄せて 
 お尻を上げて 腹直筋を伸ばしてするようにすれば 上がるという 
 それを ちょっと 模擬刀でやります。

<指導4:剣が動く>
@この時に 広げ過ぎるとここが使えないのです。こっちを使う前に。
@これが どの角度なら お尻を上げた時にここが固まって お尻を
 上げる角度というのは これしか ないのです。

@これを少し広げただけで 入らない。ここなら 腰が入る。腰椎の
 骨盤がきっちり入る。これ、寄せすぎると入らない。
@ちょうどよい位置で 上げて、
@そこで こういう ここは そんなに動かさなくても その中が
 きっちり動くと、これが こういう具合に 捩り込みが出来るわけ
 です。
@ですから、この辺りで 持ったままで、真ん中、
@それから この位置で、肩に力をいれるともう、、
@肩の力を抜いて 指で こう支えるだけにしておくと 背中が、、
@そういうのを ちょっと やってみてください。

@ですから ここの力がどうなるか。
@前傾しすぎないように。これも幅を広げ過ぎないように。ちょうど
 よい位置を探す。すると 鼠渓部が深くなって お尻がクーと、
 浮くのです。

@未だ 先に剣を動かそうとしているから、こちらがきっちりと
 動いてきたときに 剣が動くという。
@先に浮かない。そのままどちらかが出たら、どちらかがへこむから 
 それに合わせて。

@それと 剣の位置も下がり過ぎると行きにくい。上がり過ぎても
 行きにくい。これは中を伸ばせばよいわけで ちょうど 真っ直ぐ
 中段のイメージを探す。

@繋がって、こちらからの繋がりで 捩り込んでくるのだ という
 ことが、

<初心者への指導>
@傾いている。右手、右手! 傾き過ぎ!
Q:何故、傾くのか?
A:それは 握りしめすぎているから。

@だから、握らないで どちらかというと 中指で支える。こちら側は 
 小指球で支える。
@この時に このままこう上げるのと、真っ直ぐ中段で鼠渓部を隠して
 おいて こちらを動かさないで この中が 右手はそのままにして、
 左手で少し伸ばしてみてください。
@押すというより 伸ばします。押すと剣先が上がります。
@先ほど 言いましたように 先が上がった分だけ こちらを締めて
 おいて息を吸うと上がってくるのです。
@右手で上げようとしていると、左手を少し押したときに 横隔膜と
 この中が 押しながら上がってくるというのですが、右手で上げる
 ときの違い。
@これを ちゃんとやると、軌跡的に合気ができるようになる。

Q:(初心者からの質問)右手で上げるのでは ないのですね?
A:だから そう言っています!(皆 大笑い)

<指導5:アヤを切る>
@だから そのきっかけは、それこそ右手で始めないで、こちらの
 中を上げて、首を伸ばしておいて、左手を少し下げたら、剣先が
 上がるのです。シーソーですよね。
@それで、上がったときに 息を吸っていくと 剣が上がっていく
 わけです。
@もう そんなに上げなくてよい。
@もう一回 肩の力を抜いて、それで 一緒に降ろしていく。
 でも、ずーと支えているのは 中指だけです。
@吸って、緩めて、吐いて。
@これが だから「アヤを切る」。この上がりと 下がり。
@ところが 手で上げ下げすると、

@すると、ずーと意識をモノウチに。
@それで、握ってしまうとどうなるか? 
@それで、フアと持っていても 先ほどの左右の それに厳密に言うと
 「引きと攻めと下げ」があります。

@私(先生)は それを毎日1時間やっている。
@最初、覚えるまでは、上げないで 大体45度くらいのところで
 降ろす。それを こう 手で緩めて、吸って、緩めて、
 だから どこからがスタートなのか分からない、自分では。

@だから こう寄せて、お尻をクッと上げた時には もう左手が
 下がって、上がるだけで、今度は 肩の力を抜いて、肘で抜いて、
 落ちていくということを繰り返している。

@それは アヤを切るので、これに アヤを切ったときは 足を一
 致させていかないと。
@それが だんだん だんだん、真っ直ぐ立った。ここで重みが
 とれる。この下へくる。
@それで、ここからは 今度は こっちで支えておいて こっちで
 引っ掛ける。
@だから 小指で引っ掛けると力が入るので、薬指で跳ね上げる
 ようにして引っ掛けておいて肩の力を抜いて、今度は薬指で
 引っ張って これがこうなって、こう落ちてくる。

@ここで 手の中でキャッチボール。それと 身体の中の呼吸力と
 呼吸筋を使って 上げる、緩める、下げる、
@すると、途切れなく。それと 重みを感じるようになる。それを 
 立ってやります。

<指導6:立位での稽古>
@それを 立ってやると、ちょっと極端ですが、少し薬指を真っ直ぐ
 にするくらいのところで。膝を少し丸める。お尻を上げます。
@そこで お尻を上げて、横隔膜を上げていくと 刀がここまでは
 上がります。
@それで、こちらを下げるようにすると、こちらが上がってくるから 
 これに合わせて こんなふうに 
@これを握ってやると こうなります。
@握ると 手首と、、
@左手1本で こうなる。
@これを 両方でバランスよく スッと楽に。

@すると、今度は下へ下がるときに どうしても前へ行ってしまうので、
 前に行くときは意識を      伸びるようにする。
@ところが、居合のようにこうしてしまうと、反っくり返るので、
 微妙にこれを上げていくと肩の力が抜けやすい。
@ところが 首がこうなってしまうと、肩の力は抜けない。ここにやって 
 初めて肩の力が抜けます。
@それから、こうなると、鎖骨の位置が、、  
@そういうふうに、どうやれば どこに力が入るのかということを 
 自分の中で考えながら 呼吸に合わせて、、

               (滋賀より参加の初心者)
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# by shinonomeaiki | 2017-06-24 09:28 | YS さんの稽古メモ | Comments(0)

抜刀稽古2017.5.21

N市にて抜刀稽古

5/21日曜日、N市にて抜刀稽古をしました。
参加者は東雲道場の世話役の私の他、東雲道場の
指導担当のFさん
男性会員Iさん
女性会員Mさん
の計4人でした。

4人の中では、私が一番稽古年数が多かったので引率役をさせて頂き、抜刀先生の指導を受けました。

4人の中で、Iさん、Mさんは初めての抜刀稽古でした。

抜刀稽古とは、いわゆる
   試斬り
   据え物斬り
等と呼ばれている稽古で、竹や巻藁を剣で截り離す稽古です。

僭越ながらも、今回の抜刀稽古について私の総評は以下の通りです。

Fさん
・前回の稽古より、力んでおらず、呼吸で截っていることが分かる。
・刃筋も横に浅くはなく、直径10センチ程の竹を容易く切断出来た。
・以前は抜刀後に撥草等に構え直してからの斬撃であったが、今回は抜刀して斬撃出来るようになった。

Iさん
・普段の稽古通り、撥草からの袈裟截りで力まずに斬撃出来ていた。
・普段の稽古に忠実な動きであった。
・抜刀の際、落ち着いて抜刀し平常心を保っていた。

Mさん
・生まれて初めて抜刀稽古をして、直径10センチ程の竹の半ばまで切り込めたほど、体が繋がって来ている。
・かなり遅い刃速で、巻藁が分断出来るほど袈裟截りの精度が高かった。

抜刀先生の総評

Fさん
・力まずに截れているし、刃の角度も及第点であるのが、斬撃という点で足らないものがある。
・力まないで斬撃するのと矛盾が生じるかも知れないが研鑚してほしい。

Iさん
・身勢に独特の癖が見受けられるが悪くは無く、力んでおらず良かった。
・落ち着いて剣を扱えていた。

Mさん
・緊張しただろうけど、よく截った。
・拍子を失い截れなくなったので、拍子の稽古をすると良い。

というものでした。

 抜刀稽古では嘘をつけないところに面白味があります。
 いざ馬(試斬台)の前に立つと、頭の中が真っ白になり、馬に向かって歩み初めた時には目の前が見えていません。
 
 截り離れた巻藁を見て、徐々に視覚と脳と五体の感覚が甦返って来て、残心し、安堵のうちに納刀する。

 自分が何をどうしたのか等覚えておらず、ただ自分の体が截った証しだけが自らの技量を教えてくれます。

抜刀先生曰く、
  綺麗に截ったかどうかでは無く、截った体で技量を観ないといけない
とのことです。
 
 新たな感覚を味わって頂けたなら、嬉しく思います。

 日帰りの強行軍でしたが、皆様お付き合い頂きありがとうございました。

以下荘子より引用

包丁が文恵君の前で牛を解体してみせた。
手で触れ、肩を寄せ、足で踏み付け、ひざを立て掛けて、包丁の動きに添って、さくさくざくざく音がする。
牛刀を進めるたびにさくさくと、古代の名曲に和するように音がする。
そして、たちまち見る見るのうちに牛は見事に解体された。
文恵君はあ~見事だな、技も極まるとここまでになるのかと喜んだ。
すると包丁、刀をおいて申し上げる。「わたしめは道を求めておりまして、単なる技より勝っています。わたしめも、はじめ見習いの時は、目の前が牛でいっぱいでした。しかし三年の後にはもはや、牛の全体は目に入りません。今に至りましては心の内なる像に対していて、目によって捉えません。外部の知覚器官は止まっているままで、心の欲するところが行なわれます。肢体の仕組みにしたがって、皮と肉、肉と骨の大きな隙間では刀は走り、筋が入り組み骨と肉が絡まったところでも一刀のもとに切り込んで、やり直しはありません。ところで腕のよい者でも年に一度は刀を取り換え、たいていの者は一月ごとに刃を折るものです。しかし、わたしめの牛刀は十九年、数千頭もの牛を解体してきましたが、ほんのいま研ぎあげた刃物のようであります。それと言いますのも、あの骨・節には隙間がありますが、刃先は厚みがないようなものです。厚みのないもので隙間に入っていくのですから広々としたものでいくらでもゆとりがあって、十九年も使っているのに刃先は研ぎ出したままのようです。そうは申しましても要所を前にしましてはわたしめもその難しさに心を引き締めます。目を凝らしてしっかりと対象を捉えます。牛刀の歩みもゆっくりと進み、刃先と対象のかすかな手ごたえを確かめています。そして、ドサッと土塊が地面に落ちたように肉のかたまりはすっかり切り離されてしまいます。しばし牛刀を手に立ち止まり、仕事の結果を確かめ、心に満足ゆくものであれば、はじめて牛刀をぬぐって鞘に収めるのです。」
文恵君が言う「すばらしい!わたしは包丁の話を聞いて処世の秘訣を得た。」

包丁の由来でした。



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# by shinonomeaiki | 2017-05-27 20:29 | 抜刀稽古 | Comments(0)

英語版 YSさんからの第四十二回研究会稽古メモ

合気観照塾東雲道場 
世話役 様

第四十二回研究会稽古メモを英訳してみました。先生、並びに古参の方々のご叱正を賜れば幸甚です。

The 42nd workshop practice note

◯ We learned about the three kinds of meridians inside the legs.

1 Meridians leading to the kidneys, meridians leading to the liver,
and meridians connected to the spleen are conscious.

2 First, sit on the floor with a sitting posture. Then it slightly
warps in the backward direction. Then straighten out the rectus
abdominis.
Next, extend the index finger in the internal binding posture.
Then stretch your hands over your heads with signs with your
index fingers.

3 Three types of meridians in the thigh are conscious. Then, we
recognize how each meridian relates to breathing and the body.
When breathing in a state where the body is warped in the backward
direction, confirm how each meridian is different.


◯ Practice to pull out a sword while conscious of three types of
meridians in the thigh.

1 Relationship between right hand and sword when sword is pulled out.
A sword is caught by the hypothenar ball and on the base of the
thumb.

2 When bringing the body back and forth, its depth, stretching of
the body, breathing together.

3 Do not adjust the angle or the position when the body is moved back
and forth with the muscular strength on the surface of the body.
Instead, it moves with the feeling of trunk which was supervised
by breathing.

4 With the posture of Raitou, attach one knee to the floor, and
advance or retreat the body.
At this time, use the depth of three kinds of meridians in the
groin area and the space set with Raitou.


◯ Using Iaido sword and practicing seven kinds of swing
If you use three kinds of meridians, you can create a third axis
for the sword.


◯ Practice of Enkai, Konotekashiwa, and Suishasei postures with
a stick.


A word from the caretaker
As a matter of course, I think why I did not notice. I noticed that
I could never cut with a line to cut the space.
We have received guidance from Sensei at the workshop practice.
Thank you very much.



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# by shinonomeaiki | 2017-05-26 13:14 | 英語版YSさんの稽古メモ | Comments(0)

英語版YSさんからの第四十一回研究会稽古メモ

合気観照塾東雲道場 
世話役  様

第四十一回研究会稽古メモを
英訳してみました。先生、代表、並びに古参の方々のご叱正を賜れば幸甚です。

The 41st workshop practice note

We warned at this workshop not to become the wrong practice method
as follows.
How to find the number of lessons ignoring changing feeling,
Practice method of seeking only self-sense of fulfillment
unconsciously.

In this workshop, we practiced with a theme of carefully slowly
gradually. So first of all, what kind of state is your body is.
And we learned how it will change.


1.Thinking how to raise your feet while lying on your back on
the floor
2.Hitting from Hassou stance
3.Orishiki stance
4.Train the Fure-aiki with the palm of your hand sandwiched
5.Breathe in, to relax breath, take a breath. Training to
raise and lower the sword according to this rhythm.

※It is not bad for asking for the number of practice or being
insensitive.

Even if you can understand it, if you cannot express it with
your body, you have to practice repeatedly Is required.
Also, it is necessary to become insensitive if you are
over-sensitized.
Also, it is also a bad practice to think that you must
definitely change something.
This is an important point that we must be careful including
our own commandments.

Many people including first-time people, beginners, experienced
people and others participated in this lesson and became a very
lively. Thank you very much.

Let's practice while each one chews the meaning of the word of
Sensei "There is only an answer within yourself".

Please participate in the next workshop.

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# by shinonomeaiki | 2017-05-24 22:12 | 英語版YSさんの稽古メモ | Comments(0)

東雲道場は、合気修得を志す人の稽古場であり、このブログは、その人達のために稽古内容を記録化する目的で開設しました。
by 世話役
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