合気観照塾東雲道場

YSさんからの英訳 老化する身体について

YSさんからの稽古メモの英訳です。

合気観照塾東雲道場 
世話役 様

第四十八回研究会で、K先生が「老化する身体」について話されました。とても重要な
内容なので英訳してみました。先生、並びに古参の方々のご叱正を賜れば幸甚です。
                 
At the 48th workshop, Sensei told us about "the body to be aged". As a beginne
r
I will write the heard range in a diary.

Record
@ I am right that I am speaking! It is not claimed that. Rather, there is suc
h
a way of thinking! If you do this way you will be like this! I am just sayi
ng
that.
@ To do that, you need to create your own body. You need to make your own
feeling.
@ For that purpose, it is best to practice alone. And sometimes you have to
check it with your teacher.

Question: Even if I intend to walk straight, it will result in bending.
Sensei: In order to correct it, you can do exercise to make a body of Aiki,
practice gymnastics using short stick used in Tai Chi, practice
walking method and practice sword. By doing such a practice you will
find answers from within.

Question: One day, I suddenly notice the result.
Sensei: That is right. There is no other way. No matter how much teacher you
talk, how much you read books, such technology will not be transmitted
.

@ So, besides the method of checking your own body yourself, there is a way
to see your body mirrored in the mirror. But do not look at yourself
reflected in the mirror from the beginning, first make it inside of yoursel
f,
then stand in front of the mirror, tell the mirror what to do with this.
See from then.
@ So first check your body with breathing.
@ If you cannot breathe properly or you cannot exhale, it is a problem before

seeing your body in the mirror.

Question: First of all, I make a body to some extent on my own. And Sensei
confirms the contents. Should I repeat this?
Sensei: That's right. It is important to notice your own body's aging on your
own. Even if you consult the doctor after aging of the body advances,
the doctor cannot take measures.

@ And how to delay the body's aging is important. You only have to realize
this on your own.

Question: Mr. F's attitude in the dojo is always beautiful. I also want to
keep that attitude.
Sensei: You have to devise yourself by looking at such things. However, the
shape is not the same, and the age is different. My goal is to slow
down how the posture collapses due to aging of the body.

Question: Does the posture of human’s collapse trying to ease?
Sensei: No, it is not. You should know that it will not be easy if human
posture collapses.

Question: Is it because the human back is turning to an easy posture?
Sensei: wrong. It cannot be easy.

Question: As aging progresses, humans will open their feet and walk.
Sensei: That's right.

Question: It looks like a toddler walking toddler.
Sensei: That's right. Even people doing martial arts will do so.

Question: Why?
Sensei: So long ago, it is mysterious that "When I was born it was four-fold,
it got up and started walking with two legs and then died." But that
is one reason.

Question: Do you slow down the body's aging rapidly?
Sensei: That's right. In order to delay the aging of the body even a little,
you only have to realize it for yourself.

@ So, Velden-Kreis uses the word "awareness".
@ There is no other way besides noticing that way.
@ That's right, but no matter how much you do it in your own habit.
@ That is what I call "monono-kuu". In other words, you did not step out of
yourself.
@ I think that such principle will be conveyed by directing the body to a
wider range of "Shinkuunogi".
@ In that sense, you can adjust your body. When you adjust your body, the
way you take the skill changes.
@ So, by repeating such things, "How do you change yourself?"
@ That's why you should be careful when others see it. Well that's it.

(滋賀から参加の初心者)


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# by shinonomeaiki | 2017-12-02 11:59 | 英語版YSさんの稽古メモ | Comments(0)

実用の美

世話役です。

 身勢のあらわれ

Mさんの身勢です。

・地に足が着き、相手の截りを地にアースしています。
・命門の開きで天地が結ばれ、力が通る道が通っています。
・柄を持つ手が固まっていないので、体から延びる力の道が剣に乗り、相手の身勢へ食い込む出口となっています。

日本刀で言われる
    実用の美
というのは、
    截れる刀は、その体配によって自然と見る者に美しくうつる
ということです。

ただ、据え物(実戦ではなく、試斬の巻藁、竹のように動かない物)を截るためだけに、鎬を削って薄くして刃の通りを良くしたり、逆に重ねを異常な程厚くするなど、邪道は別にして、実戦を想定し、持久して戦える重さのうちで如何にして堅牢にし、截れ味を増せるかを日本刀作刀が始まり1000年以上工夫されてきた形状が今日の打ち刀になっているのです。

位も同じで、如何に形をまねても、素延べの模造刀と真剣の日本刀は全く別物なのです。

私も含めて「実用の美」を目指して稽古していきましょう。

c0321318_11315167.jpg

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# by shinonomeaiki | 2017-12-02 11:49 | 意義 | Comments(0)

第四十八回研究会稽古メモ  その3

YSさんからの第四十八回研究会稽古メモその3です。
宗匠の教えである気づきについて触れられていますので掲載致します。

合気観照塾東雲道場 
世話役 様

稽古の合間に、一時 全員が道場の床に車座になって 先生持参の菓子パンを戴く。
そこで先生が語られる一言一言が 研究会の今後を示唆する重要な内容となります。
第四十八回研究会で先生が話された「崩れる身体」について 聞き取れた範囲で日誌に綴ります。
                         

         記
@私(先生)の伝えていることが正しい!というのではなくて、このような考え方も
 あるよ! こんなやり方をしたら こうなるよ! ということを言っているだけ
 です。
@そのためには、身体をつくる必要があります。自分の感覚をつくる必要があります。
@そうすると、一人稽古が一番よいのです。そして、ときどき 会って、それを
 チェックしてもらう。

Q:自分は真っ直ぐに歩いているつもりでも、自然に曲がっている。
A:だから 修正するためには、それまでに自分で「合気の身体を作る体操」をし、
  太極棒を使い、歩法、剣の素振りをやっていけば、答えは自分の中で出てくる
  はずです。
Q:ある日、ポッと出てきますね。
A:そうなのです。それ以外に、いくら言ってもらっても、いくら本を読んでも 
  こういう技術は伝わらない。

@だから 自分の身体をチェックする方法以外に、カガミで見えるときも 最初から
 見ないで、前に立って できるだけ 自分の中をキッチリ作って、これどうですか 
 といって それからみるという。
@だから 先に中を    それで 呼吸でチェックするという。
@呼吸が吸えないというのは、カガミ以前の問題です。吸ったり、吐いたり、

Q:ある程度の形をつくっていただいて、フリーズして、しばらくしてから 確認
  しながら 繰り返しの連続ですが。
A:そうです。それに気付かないと どんどんどんどん 周りの先生が   て
  しまうのです。もう こうなってしまうと どうしようもない。

@皆さん、何故 こないのか それが 一番。   
@如何に それと 遅らせるかというのが 自分で気を付けるしかない。
@自分の身に付けるためには、言うしかない。言ってもらうしか方法が無い。

Q:Fさんの姿勢が常に綺麗なので あのようになりたいと思っています。
A:そういうものを見て 自分で工夫するしかないのです。でも同じ形ではないし、
  年齢も違うし、そこを 如何にダーと落ちていくのを スローダウンさせる
  か というのが 私の目的なのです。

Q:人間の身体は、楽をしようとして 崩れていくのですか?
A:いや、違うのです。それが 楽でないというふうに 書き換えるのです。

Q:背中が曲がるのは 楽だからですか?
A:楽なはずが ないのです。

Q:足が開いていきますが?
Aそうです。

Q:よちよち歩きの歩き方になっていきますが?
A:そうです。武術をやっている人でも そうなるのです。

Q:何故ですか?
A:だから、昔から「生まれたときは四つん這いで、それが立ちあがって 
  二本足で歩くようになり、そして 死んでいく」と謎をかけられて
  いる。それは 一因なのです。自然

Q:ダーと落ちていくのを スローダウンさせるのですか?
A:そうです。少しでもずらしていくには、それには、自分で気付くしか
  ないのです。

@だから、フェルデン クライスが「アウエアネス(気付き)」という言葉を
 使った。
@そのように気付くこと以外にない。そして これをこうやったらこうやと。
@所謂、そうなのですけれど、自分の癖の中で 技をいくらやってもダメ
 です。
@それを 私は「モノノクウ」という 自分の中から一歩も出ない。
@それを「シンクウノジ」という もっと広い範囲に身体を向けてやれれば 
 こういう   が伝わっていくのではないか。
@そういう意味で、身体の調整も出来るし、すると、調整しながら 
 面白いのは、身体を調整したら、技のかかり方が変わるのです。
@だから そういうことを 繰り返していって 「自分をどうやって
 変えるのか」
 それで 人が見てくれるのを 自分が気を付けておれば。

 まあ そういうことです。
              (滋賀から参加の初心者)


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# by shinonomeaiki | 2017-11-26 21:13 | 意義 | Comments(0)

キヅキとそこにいる感覚

世話役です。

11/18土曜日
合気観照塾、道場ひびき

抜背
を宗匠に見て頂きました。
持参の太極棒にて行いました。

宗匠が
  M岡さん特製の
    激おこ
 ならぬ
    激おも
 太極棒を持たせてくれて正座法で抜背を行うように言われました。

 私はいつものように行おうとしましたが、宗匠が
    まだ
と言われ、その後
    はいっ、そこで
と指示してくれました。
 すると激おも太極棒の重みが体に流れ込むのが感じられました。
 宗匠の指導と、兄弟子M岡さんのおかげで、新たな「キヅキ」を賜りました、ありがとうございます。

 話は少しずれますが、キヅキについては、宗匠よりも教えを頂きました。
 まず第一教義は、
    そこにいる
ことです。
 
 私の好きな映画の 
『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』
で父親がヒンドゥー教、キリスト教、イスラム教何でもかんでも信仰する息子へ
   多くの神を信仰することは、何も信仰しないのと同じだ
と言う場面が思い出されます。

 宗匠の域まで行くと、
   そこにいる感覚
が常時発動されていると思います。



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# by shinonomeaiki | 2017-11-23 10:02 | 意義 | Comments(0)

YSさんの第四十八回研究会稽古メモ~その2

合気観照塾東雲道場 
世話役 様

    内容:K先生から「太極棒を使った体内操作」の指導を受けた。
      (第四十八回研究会)
   期日:2017年11月12日(月)13時~

<指導7:太極棒を使って>
@これで、今度は 肩幅を自分の楽な
@それで、ここで太極棒を最初から上げようとしない。この重みと身体が先ず。
@それを 手で上げるのではなくて、ウーン! お腹を膨らませたところから 
 上がっていったときに、下がっていって 少し引いて
@それと 首。横への力と上への力。
@それで 肩の力を抜くと かえってしまう。
@そこで、首の後ろのバランスを取りながら、前にやって、肩の力を抜いて、
 吐いて、落します。
@ここで ちょっと引く。引くことによって、首の位置がきっちりと決まる。
@それで、ここで肩の力を抜いて、落ちます。

@太極棒を引く。緩める。回転させる。首の後ろとバランスをとる。
 前に行く。肩の力を抜く。それで、降りていくのを バランスを取りながら 
 降りていきます。
@このときは、丸めて、引いて、回転させて、前にいって、ここを意識して、
 そのまま繰り返す。
@このときも、中指、薬指で こう回転させるように。

@例えば、太極棒を握ったまま 息を吸ってください。
@中指、薬指で ちょっと。親指もきちっと。人差し指と平行になる。
@それと、こうは握らない。
@それから こういうふうに反らさない。
@というのは、反らせて 息を吸ってみてください。
@それから、親指の関節を曲げて 息を吸ってみてください
@だから、呼吸が 全部 そのいろんなことをやって、呼吸がちゃんと
 できる状態でやる。
@別に、このようなことはしなくてよいのですけれど、ここで 薬指を
 ちょっと 小指と薬指を引き上げるようにすると、ここがきっちりと
 決まって、呼吸も入りやすいのです。
@ところが、太極棒を握りしめると 呼吸が入らない。
@そういうような 微妙な違い
@それとは別に、力を入れないで 太極棒を回転させて、バランスを
 取って、力を抜いて、降ろしていく。

<指導8:太極棒を動かさないで 体内操作>
@次は、ここで太極棒を前へいかないで、中で押し出したつもり、太極棒
 を降ろしたつもり、太極棒を上げてきたつもり、緩めたつもり、太極棒
 を前に押し出すつもり、というふうに 身体を動かさないで 体内操作
 だけ 全部おこなう。

Q:右腕がけいれんしました!(初心者)
A:よかったですね。そういうことが分かるのです。力を入れていたら 
  けいれんするのです! (皆 大笑い)
@ここで 止めておいて、ウーン! それで 降ろしていく。

<稽古2:太極棒を使った体内操作>
@それで、今度は二人一組で 例えば、太極棒を起こしてみてください。
@軽くていいです。意地にならないでよいですから。
@これで、ウーン! 
@ほらね、そんなに大きくいかなくても 呼吸だけで ウーン! で
 いくわけですよ。
@そういうことを ちょっと やってみてください。


@動作をしようとすると 身体が緊張するので、動作をしない。
@もう これだけで いいわけです。もう ほとんどが ロッキング
 チェアだけで。

@ところが、太極棒を握ってしまうと 止まりますよね。
@特に 親指、人差し指で太極棒を握ると まったくいかない。
@もう 本当に 太極棒の回転で ほら 上がっていくのです。
@ちょっと 体験してみてください。

<稽古3:体内操作の個別指導>
@ちょっと ここで 横隔膜をきっちりと上げるのです。
@いこうとすると、広がるのです。いかに締めて、ここを引き上げたまま
@要するに、ここが隠れてしまうのです。
@寄せます。固まるでしょう。開いて

<指導9:呼吸力>
@次が、こういうふうに 太極棒を片方だけ握ってください。
 これで、ウーン!
@ところが、この中心を、例えば こうやって持ちましょうか。親指を
 前にきて。それで握ってください。吸ってください。
@すると、こうやって 親指をここに、こうやって持っていた時に 
 吸ってください。
@親指をこっちへもってきて、中指と人差し指を ちょっと回転させる
 ようにすると、こっちが効いてくるから、人差し指と小指は 離さない
 でいいです。
@それで、親指がこっちへいかないで、中指に より近いくらいに人差し
 指を引っ付いたまま伸ばして、こんな感じで持ってください。ウーン!
 入りますよね。 それを 握ってください。

@だから、〝バンバンするとダメ!“ というのは、そういう呼吸力が
 使えないということです。やってみてください。

<稽古4:個別指導>
@老宮のところに付けて、真ん中に付けて、こう
Q:短棒を持っただけで、その人のレベルが分かるのですね?
A:清水次郎長がそうで、剣先をチョンチョンと合わせて、それに反応
 しない相手とは闘うが それを クックッといなす相手とは闘わなかった。
 その結果 長生きをしたと言う説がある。

@だから 先ほど やったように、こう握りしめて ぎゅっと握ったら 
 それでどうなるか。
@それを こう少し 中指、薬指を回転させるようにして それで 親指を
@こうやって 持っていて、ウーン! すると これだけで 跳ね上がる。
@それで、楽に こうして 手首を決めて それで このまま構え直す。
 中段ですよね。

@今回は、今度は先ほどやったこれ 両手をこうやって ここで挟んで
 おいて こう。
@それでこれを 手首はこうなっているが、肘を引くようにして ウーン!
@それで、肋骨が締まって、背中が抜けて、首の位置が決まって、ウーン!

@すると、肘を張らないとダメだ。肩ひじを張るというのが 大事なのです。
 力を入れたら駄目ですけれど。
@それと、手の甲を意識する。それで これを こう少し後ろへ回転させて 
                              ウーン!
@それで、これを少し引っ張って、ウーン!
@これが、体操の「蕾と花」、もしくは「噴水」。

<指導10:合気の身体を作る体操>
@これが「花」、これが「蕾」でしょう。それに 視線がこっちへ向いたり 
 そっちへ向いたりするのです。
@丹田に落ちる。こうじゃ ないのですよ。ここなのです。腕、最初の
@足の子指に 引っ付いているのです。こうじゃ ない。
@それで、先が広がって、丸くなって、それで これが逆に「蕾」になって
 いって、前の斜め上で広がっていって 視線をそちらに合わせる。
@このときに、5本の指が こうなっている。これ、こうならないのです。
 〝五弁の花“
@寄せて、肩の力を抜いて、肘が落ちて、手首が代わって ストーン!と。

@それから、噴水」は、この間が ずーと引き上げて、それで 横隔膜の
 使い方、肋骨の使い方、
これが上に上がって、ここで肘が開いて、首が決まって、落ちて、ここで
 肩の力を抜いて、ウーン!
@「逆戻りの噴水」 ウーン!
@それで、これが そういう持ち方。ウーン!

@皆 一緒です。それで、ここを触ってみてください。ほんのもう 触って
 いるだけでいいです。
@これで、この    押して、引いて、これで一致するわけです。
@それで、力を抜いて、今度は しっぽ(尾骨)を動かすだけで。
@ところが、握ってしまうと ウーン!  ということです。
@すると、手の甲の感覚を こうやりながら それと 何もなくても

Q:まさに「合気上げ」ですね。
A:そういうことです。

@それで ここを上げる。これも「蕾」ですよね。こうやると いかない。
@全部 いくのです。ちょっと、指先で この ここを    ですね。
 こんな感じです。
@ところが、単位面積を小さくして、足の裏に力を流していくと、

Q:触れ合気ですか?
A:はい! 触れ合気です!
Q:あのとき、「引きと攻め」と言われましたが?
A:これ、点で「引きと攻め」をやっているのです。
Q:これは 凄い!
A:これが点で、ほら こうやると「引きと攻め」。だから、点で「引きと
  攻め」ができないと テンデ話にならない! (笑い)
Q:分け目は 無し?
A:ワケヘダテ 無し。(笑い)
Q:何とか ついていけます。

@だから、合気の身体を作る体操12の中に 全部 入っているのです。
@それを 中心と、十字で開くのに太極棒を使っているわけです。
@だから、カリキュラムとして、その体操と、太極棒と、歩法、剣の素振り
 というのがあるのです。ちょっと やってみてください。

<稽古5:>
@この持ち方が大事なのです。
@もう、これ 離してもよいけれど、太い棒を持っているようなつもりで、
 張る、抜く、ここですから。
@だから 繋がるのです。どこかで こうやっていると、もうこれで 
 いかそうと思えば、いかない。
@ちょっと やってみてください。二人一組で。
@あるつもりで。そうすると 力が抜けるのですよ。

 (滋賀より参加の初心者)



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# by shinonomeaiki | 2017-11-21 21:30 | YS さんの稽古メモ | Comments(0)

東雲道場は、合気修得を志す人の稽古場であり、このブログは、その人達のために稽古内容を記録化する目的で開設しました。
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