合気観照塾東雲道場

カテゴリ:研究会( 38 )




第五十六回研究会稽古メモ

S代表からの研究会稽古メモです。

〈稽古メモ〉

・相手の手を、手で押さえるのと、肘の振り袖で押さえる違い。
   
・短刀二刀による素振り、上げ下げ、内回し、外回し

・二刀剣で七刀
   二刀の照準を何処であわすか

・ボールを用いた両手取り合気技
   胸部の張りに注意

・カチ上げから合気技での相手の小手押さえ

・上段捻り込み 順逆
  
・疾雷刀 順逆

・相架け返し 順逆

・相架け流し 順逆

・足を捍(ふせ)ぐ 内側 左右

・足を捍(ふせ)ぐ 外側 左右

・孔雀の形

宗匠並びにご参加頂いた皆様、大雨上がりの暑い中ありがとうございました。
宗匠が「今日はまた基礎から〜」と言われていましたがそれは初心者が最初の頃だけ行う入門形の様なものではなく、どのレベル、どの段階の全ての人にも同じ様に与えられている共通原理であり、限りなく磨きをかけるための良質な砥石の様な物であると私は考えています。
だからこそ毎回新たな発見や気付きがあるのだと思います。
各々その茲味を味わいながら稽古してみて下さい。

世話役です。

研究会稽古メモ、S代表ありがとうございます。

上記のように宗匠は
   今回も基礎です。
と言われますが、この五十六回を数える研究会に至る、数回前から宗匠は
   捍(ふせ)ぐ
稽古を指導されております。

新陰流では防ぐとは云わず、捍(ふせ)ぐという字を使います。

それは防御という消極的な身勢とは違うことを意味します。

まさに宗匠の指導そのものだと感じます。
それは、
   截(き)る

   捍(ふせ)ぐ
も無く、合気観照之図にある
   〇る
   〇る
   〇る
があるだけだからです。

宗匠が言われた
   稽古は螺旋に上達する
という言葉が思い出されます。

御指導ありがとうございます。

来月の研究会は8/12第二日曜日の予定です。



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by shinonomeaiki | 2018-07-17 09:10 | 研究会 | Comments(0)

第五十五回研究会稽古メモ

第五十五回研究会稽古メモ

平成30年6月10日日曜日

前半
1 孔雀の形
  労宮、手の形と肩甲骨、背部の繋がりを意識する。

2 城郭勢(右脇をあけて誘う)から右前の胴をふせぐ。
   右肘でカチアゲル
   相架けの拍子
 カチアゲから相手の小手を徒手で押さえると同時に、剣を片手雷刀に上げ、相手の裏を截りながら捌きぬける。

後半

3 疾雷刀
   一打三足
     付ける
     入れる
   下段からも行う

4 城郭勢から刀棒の要領で受けてずらして抑え、浮かし肩で当て飛ばす。 
  徒手において体の転換での検証
  ズラシの検証
   形における二の截り
   
5 ボールを使って両手捕り
   孔雀の形

世話役です。

 次回の研究会は7/8第二日曜日の予定です。

 今回のテーマには、
   一打三足
を宗匠が取り上げられました。

 前半は、YSさんと相対になり稽古をさせて頂きました。
 
 YSさんに相架けの
   力まない
という説明をしようと考えていたところ、YSさんと私の共通のスポーツ経験である
   バレーボール

   オーバーパスの要領
が閃きました。

 バレーボールの経験者かどうかは、オーバーパスを見ればすぐに分かります。
 下手なオーバーパスは、
   ボールを飛ばすことに意識が先行
し過ぎて、上手くボールにパスの力が伝わらないうちに、手から飛ばしてしまうのです。
 しかし、上達してくると、無意識に飛んで来たボールの勢いを
   指、肘、肩、腰、膝
等のバネで殺し、ボールの勢いを無力化してから、パスの力を伝えられるようになります。

 人間の力は複雑なので、剣術、合気柔術の場合はボールのようには行かないですが、物体に対する理論は同じだと思います。

 本研究会において
  相架け、カチアゲ、疾雷刀、一打三足
を宗匠がテーマにされた意味に感服致します。

 何故、これらが並ぶのかを紐解くと面白いと思いますので、楽しみは置いておくことにします。




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by shinonomeaiki | 2018-06-12 13:01 | 研究会 | Comments(0)

第五十四回研究会稽古メモ

第五十四回研究会稽古メモ

平成30年5月13日午後1時から


1 袋竹刀で刀棒打ち、押し崩す
・寸止めから
   付け
   入れ
・上、中、下段と高さを変えて稽古。

2 中段(中正眼)に青岸で付けて、詰め入り崩す。

3 中正眼同士で合し打ち
 ・打太刀の打ち始めと自分の緩みを合わせる。

4 打太刀の正面截りを相架けて上段で受ける。
 相手の太刀に付け、間合いを詰めて上太刀になり、肩当。

5 中正眼で打太刀が小手を打ってくるのを上段雷刀に外して、正面截り。
  打太刀は相架けて受ける。

6 受けた打太刀は差し替えて回刀して正面截り。

7 使太刀、相架けて、退いた打太刀の雷刀の小手に付け崩す。

(4-7は、一つずつ連続させていく。)

世話役です。

この辺りにくると、基礎稽古、歩法がどの程度体に染み込んでいるかで動きが変わります。

合気には、峰、谷の上下、骨盤時計の平面等、中心から球体の表面への半径直線、曲線及び螺旋等のベクトルがあるのですが、大前提となるのが、前へのベクトルです。

そして、その「前」への探究そのものが剣術だと思います。

ここに合気が剣から生まれた要素があると考えております。

足の爪半分も相手には譲らない。
「一所懸命」の由来です。
ただ意固地に居着く、捕られてしまう。
ここで術が生まれました。

宗匠の剣術は、本当に楽しい剣です。



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by shinonomeaiki | 2018-05-28 18:14 | 研究会 | Comments(0)

第五十三回研究会稽古メモ

S代表からの稽古メモです。

今回の稽古メモです。宜しくお願い致しますm(_ _)m


〈稽古メモ〉
下段八勢
①第一 相架け 順
②第二 相架け 逆

③制剛流 1本目〜3本目

下段八勢
④第一 相架け 順
⑤第二 相架け 逆
⑥第五 捍足止順(アシヲフセギトメ ジュン)
※右足内側を打ってくるのを順勢で防ぐ
⑦第六 捍足止逆(アシヲフセギトメ ギャク)
※左足内側を打ってくるのを逆勢で防ぐ
⑧第七 捍足流逆(アシヲフセギナガシ ギャク)
※左足外側を打ってくるのを逆勢で防ぐ
⑨第八 捍足流順(アシヲフセギナガシ ジュン)
※右足外側を打ってくるのを順勢で防ぐ

①② 二天一流や細身の木刀にて
③居合刀、模擬刀にて
④〜⑨ 袋撓にて


今回の研究会では宗匠より下段からの稽古を御指導頂きました。
新しく学ぶ動きや間合い、拍子で戸惑いもあったと思いますが、今迄稽古した体の中を伸ばす等の体内操作を基に、相手の動きに連れ随って後出しジャンケンで勝つことやここしかないという太刀筋を炙り出すということは共通しています。
技の名前は備忘のため一応記していますが各々稽古、研究をお願い致します。
宗匠及びご参加頂いた皆様、今回もありがとうございました。

世話役です。

代表が書かれている通りです。

宗匠のセンタリング呼吸法が最も発揮される稽古ではないかと思います。

下段八勢

何故下段なのか?
使えない拍子とは。

表 四勢 上上、上、中、下
裏 四勢 上上、上、中、下

無刀捕へ

非常に体系化されて分かり安かったです。
今月も宗匠ありがとうございました。


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by shinonomeaiki | 2018-04-12 19:25 | 研究会 | Comments(0)

第五十二回研究会稽古メモ

S代表からの研究会稽古メモです。

《稽古メモ》
①ロッキングチェアーによる腕の前後
②小刀二刀を持って腕の前後
③②から小刀二刀を胸の高さまで上げる
④③から小刀二刀を頭の高さまで上げる
⑤④から小刀二刀の斬り落とし
⑥④より小刀二刀による七刀
⑦制剛流1本目〜3本目
⑧中段十四勢 第一 避手 直勢(サクテヲジキセイ
⑨中段十四勢 第五 城郭勢 逆 転身
⑩中段十四勢 第六 城郭勢 順 著打(ツケウチ)
※⑨⑩は続けて使う

今回は、薄筋、会陰、仙骨といった動きの中で大切な要素を改めて意識し感じ確認するという事から、剣術、居合による身体創りをご指導頂きました。
また今回初めて中段十四勢を少し行いました。初めての動きをすると、それぞれの稽古不足の部分がはっきりとでました。一人稽古でしっかりと練り、次回の対人稽古で諸々確認できるよう宜しくお願い致します。

以上

世話役です

ようやく春の気配が感じられ、稽古日和も良くなって来ました。
冬の内に固まっていた躰をほぐすのに、最近の定例稽古では杖からはじめています。
そろそろ新春の試斬会も行おうとも考えております。


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by shinonomeaiki | 2018-03-19 08:15 | 研究会 | Comments(0)

第五十一回研究会稽古メモ

第五十一回研究会稽古メモです。
平成30年2月11日日曜日
S代表

《稽古メモ》
①城郭勢(逆)より相架け、回刀して袈裟斬り
②物打ちを掴んだ相手を青岸の位から崩す
③刀棒を相手の身体に付け斬り崩す
④親指を支点にしない合気上げ
⑤片手持ち、両手持ち合気上げ

宗匠より今回も身勢と体内操作に重点を置いた御指導をして頂きました。
形や動作を追いかけるのではなく、自分と相手との間で刻々と移り変わるバランスを捉え、感じるということ。
ここしかない所を虱潰しに調べて丁寧に見つけるということ。
剣術も体術も別物ではなく、同じ根っ子から派生しているということ等々を感じさせて頂きました。
各々、観照と検証をお願い致します。

世話役です。

寒いなか参加頂けた方、また遠方の他府県からのフェリーや電車で稽古参加頂けた方の皆様のおかげで極寒の稽古日の研究会も温温と稽古が出来ました。
ありがとうございました。

本研究会では熊本から参加頂けたSさんと稽古させて頂きました。

去年に稽古させて頂いた時には、頭の先まで力が入っておられましたが、本稽古では頭に力みがありませんでした。

力が抜けたようなので、私なりに
  姿勢、剣の持ちかた、手の内
等をアドバイスさせて頂いたところ、かなり熊本でも研究されているようで  
   ジグザグ歩法
   七刀
を腑に落とされました。
遠いところをお疲れさまでした。

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by shinonomeaiki | 2018-02-12 08:26 | 研究会 | Comments(0)

第五十回研究会稽古メモ

S代表からの第五十回研究会の稽古メモです。
いつもありがとうございます。


《稽古メモ》
・歩法 スケーティング(仙腸関節の幅でロッキングチェアーと振り子)
・内縛した手を胸の位置にしてスケーティング(外縛との差、含胸抜背)
・スケーティングで後方へ(頭の位置等)
・歩法 ジグザグ (蹴らない)
・ジグザグ 回刀(刀を鞭の様に使えるか?)
・ジグザグ (肘に木刀を乗せて捧げ持つ様に)
・真っ直ぐ中段(内縛スケーティングの延長)
・真っ直ぐ中段(相対、剣先の圧を感じながらゆっくりと)
・刀棒にて相手の正面打ちを受ける(身体の伸びを使う、上げた腕の位置)
・刀棒を正面から押さえられた状態から同じく身体の伸びで返す
・捷径(当たった瞬間力を抜いて消えられるかどうか、体操の天地人)
・相架け返し(身体の伸び、屋根の角度)
・相架け流し(受け止めて、消えて回刀)

新年を迎えて初回の研究会、「同じ事を繰り返さない」、「同じ事を違うやり方でやってみる」、「虱潰しに色々やってみる」ことから参加者が個々それぞれに活き活きとした動きが出てくるよう宗匠からご指導頂きました。
本年も宜しくお願い致します。



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by shinonomeaiki | 2018-01-09 21:20 | 研究会 | Comments(0)

第四十九回研究会

第四十九回研究会メモ
12/10 日曜日 午後1時から

1 棒回し前進歩法
 内回し
 外回し
 短刀は柄を逆にも持ち替える
2 両手捕り
3 短刀で太極棒的含胸抜背
  短刀の反りで上がる、上がらない
4 両手短刀二刀で七刀
  截らない方の短刀に注意
  かけない方の手
5 廻刀、ジグザグ歩法

世話役です。

今回の研究会から五年目に入ります。
これまで継続出来たのはひとえに、指導頂いている宗匠と参加者の方々のおかげ様です。
本当にありがとうございます。

どうか来年からも、宜しくお願い申し上げます。



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by shinonomeaiki | 2017-12-23 23:48 | 研究会 | Comments(0)

第四十八回研究会稽古メモ

S代表からの第四十八回研究会稽古メモです。

〈稽古メモ〉
①立位にて自然呼吸、息の入り具合等自身の状態を感じる
②ロッキングチェアー
③太極棒メニューより発剄
吸入〜圧縮〜爆発〜排気
④相手からの圧に対して③の動作
⑤体内操作による③(外からは動いていないように見える)

休憩

(模擬刀使用)
⑥抜刀〜納刀
⑦折敷〜雷刀から前後への膝行
⑧七刀一本目
⑨七刀一本目のニ動作目、三動作目の左右斬りを片手で行う
⑩正面打ち、正面回し打ち、混合

今回の研究会では先ず宗匠より身体を真っ直ぐに保つことの重要性、姿勢の有り方が呼吸、動き、技を変化させていく、変化させてしまうということをご説明を頂き稽古致しました。

この稽古メモはその名の通りあくまで研究会で何を行なったかというメモにしか過ぎません。本来『不立文字』の世界に文字での正解や答えや説明は無いのだろうと思います。
各々が宗匠からご指南頂いたことを肝に『自分の中にしか無いモノ』を見つけられるよう自主稽古をお願い致します。

世話役です。
今回の研究会でまる四年が経ちました。
次回来月からは研究会、東雲道場とも五年目に入ります。
これまでやってこられたのは指導、監修頂いております宗匠をはじめ、研究会に参加頂けた観照塾会員様、東雲道場会員様の御協力があっての事と感謝の念に尽きません。
ありがとうございます。

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by shinonomeaiki | 2017-11-15 21:12 | 研究会 | Comments(0)

第四十七回研究会稽古メモ

第四十七回研究会稽古メモ
10/9月曜 体育の日
午後1時から

S代表より〈稽古メモ〉です。
1.座学
2.車~発草へ
3.クネリ打ち、転身転(まろばし)打ち、和卜(かぼく)、水車勢、折敷等
4.中段、雷刀から上中下に打ち込んでくる打太刀を中段、青岸の位等から対応
5.車~発草~順勢の斬り~逆車~逆の発草~逆勢の斬り、の連環
6.木刀二点持ちから下に崩す
7.意念(つもり)による合気上げ(浮かし)
8.刃を上向き、下向きにして刀を捧げ持ち呼吸による上げ下げ
9.刀を捧げ持ち鉄球運びの歩法、背中側で担ぎ持ち金魚売りの歩法
10.立位での抜刀~雷刀~一刀両断~納刀
1⒈制剛流 1本目、2本目、3本目
※2〜6までは木刀、8〜11は模擬刀

今回の研究会は座学より始まり、宗匠曰く「バンバンしない稽古」を御指導頂きました。扱う道具の形状(長さ、重さ、反りなど)により振らずとも刃筋が現れそれに身を沿わせること、適切な足運びと位置取りで相手を制していくという剣術の「妙」を感じられた気がします。
合気を生み出すことができる剣の稽古を目指していきましょう。

宗匠及びご参加頂いた皆様、今回もありがとうございました。

今回は研究会後に、恒例の早めの忘年会も行われ楽しい時間を過ごさせて頂きました。ありがとうございました。

世話役です。

『まる四年を迎えるにあたり。』

今年も忘年会が無事終わりました。

御指導頂いている宗匠、会員様等参加者各位のおかげで、まる四年が過ぎようとしています。

皆様のおかげ様です、本当にありがとうございます。

忘年会では宗匠と久しぶりにたっぷりお話し出来ました。

座学で武術のあり方について講話頂き、

組織に利益をもたらすために、
   技術

   切り売り
   改変
   捏造
するのは
   愚の骨頂
である

ことがよく分かりました。

 しかし私は、組織が技術を駄目にするとも思っていません。
 個人でも、人の足を引っ張る降らない武術家はいます。
 ですから、
    技術を残すための組織
を作れば良いのだと思います。

 技術が残るなら、誰が宗家でも良く、自分が宗家や本流である必要は無いでしょう。

 また奥伝をたくさんの人間に伝授した結果、奥義が多くの人に使えても良いのです。

 日本有史以来、度重なる戦さ、飢饉、伝染病、戦争等で多くの人が武術を辞めざるを得ない状況にあったこともあったでしょう。

 奥義は本当に多くの人間には教えてはいけないのでしょうか。

 捏造して水かさを増し、
   大吟醸の日本酒を味醂にしてし
   まう
から失伝の憂き目に遭うのでは無いでしょうか。

 私は宗匠の合気、センタリング呼吸法は、後世に伝えるものではないと考えております。

 宗匠の合気は、
   現在、人類に必要なもの
だと考えております。
 
 ですから、伝統芸能ではなく、
  今現在も一人でも多くの人間に普  
  及すべき技術
と捉えているのです。

 ですから、私が東雲道場を開いて四年弱経った今、道場の会員の皆様には僭越ながら私は指導する立場に立たせて頂いておりますが、

   私は会員各位にうまくなって貰  
   おう等という曖昧な願望は持っ
   ていない
ことをここで断っておきます。

 私が今、東雲道場で指導させて頂いているのは、宗匠の合気を指導出来る人を作っているのです。

 現在の会員各位は貴重な時間と費用を費やして、稽古に参加頂いており、大変感謝しております。

 が、S代表、F助教、私の指導部も貴重な時間と費用を費やしているのは変わりないので、
   技が出来る出来ない
   稽古に頻繁に来れるかどうか
の問題ではなく、指導部の私も含め
   宗匠の合気を普及し人類に残す
   という気構え
の無い者は、道場の濃度が味醂臭くなるので、東雲道場には要らないのです。

 これらを踏まえても現在のS代表、F助教、会員各位は最高のメンバーです、これからも宜しくお願い致します。

 


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by shinonomeaiki | 2017-10-10 22:03 | 研究会 | Comments(0)

東雲道場は、合気修得を志す人の稽古場であり、このブログは、その人達のために稽古内容を記録化する目的で開設しました。
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